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宅地建物取引主任者試験:過去問題 勝ち抜き戦モード


宅地建物取引主任者試験:過去問題にようこそ。現在、挑戦者数は698人です。
過去問題の総問題数は32問で、出題数は32問ですが、
6問間違えると終了です。
なお制限時間は120秒で、正答率80%以上で合格です。
最高成績は上戸 彩さんの32問正解。
最高成績目指してがんばってください。


第1問目   800人中 420人正解 (52.5%) 平均正解時間 36.67秒

宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の
記述のうち,正しいものはどれか。
by Toyocom.JR
新たに宅地建物取引業を営もうとする者は,営業保証金
を供託所に供託した後に,国土交通大臣又は都道府県知事
の免許を受けなければならない。
営業保証金の供託は,必ず,主たる事務所のもよりの
供託所に金銭を供託する方法によらなければならない。
宅地建物取引業者は,営業保証金の還付が行われ,
営業保証金が政令で定める額に不足することになったときは,
通知書の送付を受けた日から2週間以内にその不足額
を供託しなければ,業務停止の処分を受けることがあるが,
免許取消しの処分を受けることはない。
宅地建物取引業者との取引により生じた債権であっても,
内装業者の内装工事代金債権については,当該内装業者は,
営業継続中の宅地建物取引業者が供託している営業保証金
について,その弁済を受ける権利を有しない。


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