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宅地建物取引主任者試験:過去問題 20問モード


宅地建物取引主任者試験:過去問題にようこそ。現在、挑戦者数は414人です。
過去問題の総問題数は32問で、出題数は20問ですが、
20問間違えると終了です。
なお制限時間は120秒で、正答率80%以上で合格です。
最高成績は上戸 彩さんの20問正解。
最高成績目指してがんばってください。


第1問目   811人中 451人正解 (55.6%) 平均正解時間 41.85秒

宅地建物取引業者Aが,自ら所有する土地を20区画の
一団の宅地に造成し,これを分譲しようとしている。
この場合,宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)
の規定によれば,次の記述のうち正しいものはどれか。
by Toyocom.JR
Aは,分譲の代理を,他の宅地建物取引業者Bに依頼した。
Bは単独でその分譲のために現地案内所を設置したが,
Aは,この案内所の場所について,法第50条第2項の
規定による届出をしなければならない。
Aが,法第15条第1項の規定により専任の取引主任者を
置いて現地案内所を設置している場合に,当該案内所で
買受けの申込みをした者は,申込みの日から起算して
8日以内であれば,無条件で申込みの撤回をすることができる。
Aが,現地案内所を設置して,そこで法第35条の規定に
よる重要事項の説明をさせようとするときには,
その業務を行うのは,専任の取引主任者でなければ
ならない。
Aは,現地案内所を設置して,そこで分譲を行おうと
しているが,当該案内所には,法第50条第1項による
国土交通省令で定める標識(宅地建物取引業者票)を
掲げなければならない。


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